子供の誕生会を開いたので、ケーキを手作りし、ステキなテーブルにコーディネイトして、普段よりちょっとオシャレして、フレグランスをつけたら、子供たちが私に近寄らない。後から、子供に香りが強すぎると文句を言われてしまった。フレグランスをつけるときには、食事の臭いを妨害しないように、量の調節をしなくちゃね。
小学校の入学式で、そばに座った人のフレグランスがきついことに平行してしまった。それを反面教師にして、人に不快感を与えずに、フレグランスを楽しむことを勉強したいと思って、ネットを検索中です。どの場所につけるか、どれぐらいの量が適当か、意外と分かっていなかったと痛感しました。
買い物が苦手です。店員さんに薦められるのがイヤで、億劫で、化粧品の選択などは度胸がいります。最近、だいぶパソコンにも慣れてきたので、まずは自分の知識をしっかりして、、とフレグランスの案内ページを観ているのですが、どのフレグランスのページもとてもキレイで魅力的で、、やっぱり選べないでいます。
娘がコロンを付け始めたようだ。ちょっと香りが強すぎるので、一緒にネットで、フレグランスのページをみて勉強会?を開いてみた。改めてみると、自分に合う香りとか、自分の気分を高揚させるために使う香りとか、私が欲しくなってしまった。娘は、フレグランスとどのように接するのが賢いか、少し分かったようだ。
Archive for April 18th, 2008
マッキントッシュといえば、アップルコンピュータであるが、古いユーザーは有名なアップルIIも良く知っているだろう。今ではウインドウズベースのGUIやマウスオペレーションは、DOS/V互換機、またOSはWINDOWSが主流であるが、元々こういった技術を先駆けていたのはアップル、マッキントッシュである。
マッキントッシュ製品のラインナップとしてデスクトップ型のiMac、それからノート型のiBookというのがある。アップルIIの時代からいえば、随分スタイルも変わったが、やはりアップルコンピュータとしてのデザインに対するポリシーはマッキントッシュに対しても変わっていない。良いことだ。
マッキントッシュの高性能化するハードウェアに対応してゆくには内部拡張を行う部品等の費用を考えると買い替えたほうが結果的に得である場合もある。これはマッキントッシュに限った話ではないのだがPCの購入時には、拡張性を期待するか否かという視点をもって製品を選択する事も重要である。
マッキントッシュとしても2000年代以降、アップルは圧倒的シェアを誇るウウインドウズユーザ向けにもiPodなど音楽系のメディアを提供し、アップル独自の使い勝手に親しんでもらうことによってマッキントッシュへのユーザー獲得を目指すという戦略をとっており、最近のシェア向上を狙っている。